平成21年度こども科学探検団 終了後のアンケート(保護者編)
問9.今後のこども科学探検団の活動に対し、実際に参加されたお子様の保護者として期待されることはありますか?
5~6年生は意外に忙しく、6回通しての出席を前提とされると申し込みづらいかもしれません。意外に付き添いで行った4年生の弟の方が興味を持ったようです。内容によっては4年生からでも参加してもいいのではと思います。米村でんじろうのような実験や簡単なロボット工作なども楽しいのではないでしょうか。天然石やビーズアクセサリー講座をやると女子も集まるかもしれません。天体観測や普段入れない施設の見学・工場見学なども楽しそうです。
今回も、私には思い付けない内容ばかりだったので、アイディアなど出来ませんが、県の教育センターの開放でノートパソコンの分解、組立ては楽しかったようです。もう少し複雑な組み立てが出来れば・・。時計の組み立てが出来なかった事をとても残念がっていたのでやらせてあげたいです。来年も参加したいです。
達成感の得られる 実際に自分の手で作る物(LEDライトとか)がいいと思います。コンピュータのことも、もちろんいいのですが、小さいうちに自分の力で何かを作り上げる体験が大切かと思います。
送迎があったので、とても助かりました。学校以外の友だちができたり、お互いに刺激を受けたりして、どんどん色んな会場に連れ出していただきたいです。家庭では、そこまでできないので・・。
今回同様か、科学実験的な要素(でんじろう先生みたいな?)を含んだ企画もおもしろいのでは・・と思います。
年間でバランスの良い活動を期待します。生物系の学習が少ないと思います。
子供達喜ぶ企画をこれからもよろしくお願いします。
身近なものという印象を与えられること。
内容は充実しており、特にありません。
継続してほしいです。




