平成21年度こども科学探検団 終了後のアンケート(保護者編)
問8.参加される前後を比較し、お子様が理科、算数、工作に対して興味がましたなどの傾向がみられましたか?
もともと興味は強くもっていましたが、組み立てやハンダ付けなど、技術的なことを覚えた事でやりたい事をすぐ実行出来るようになったように思えます。何やらハンダ付けしたり、分解した部品を使ったりして、ハローウィンには、ロボットになりダンボールにアルミシートを貼った上にLEDのライトを取り付けスイッチで点滅させたりしていました。
もともと理科、算数、工作は好きでしたがより興味が増したと思います。同封していただいた写真をみながら体験とた事を母親に説明するなど今でも学んだ内容が強く印象に残っているようです。
もともと、理科や工作は好きなようでしたので、LEDライトを作って帰ってきた時は、本当にうれしそうでした。今回一番楽しみにしていた時計ができなくて少し残念そうでした。
特に大きな変化は見られませんが、理・算はもともと好きなので、熱心に勉強しています。担任の先生が1年の時からずっと算数の先生がというのも良かったのかもしれませんね。
“あまり変化はみられませんでした。時計の工作を楽しみにしていたようで残念がっていました。又、大学や大学祭に興味を持ったようでした。”
参加することにより、一層理科・工作等へ興味、関心が深まってきたのではないかと思われます。
理科、算数、工作はもともと大好きなのでっ増すというよりも教えをもとに色々やっていました。
子供が選ばなかった内容のものに、とても興味を示し、自分で作ってみたかったと聞きました。
前から実験等は大好きだったのでこれからの学習にプラスになるのは間違いないと思います。
あまりに少なく、変化はわかりませんが、元から好きなので楽しかったです。
特に行動に変化は見られませんが、興味が増したと思います。
興味が増したのかどうか疑問ですが好きみたいです。




