第1回「信州大学工学部探検」アンケート結果
第1回 「信州大学工学部探検」 (2006/06/17Sat)
【15名より回答】
■今回の全体の面白度は 86.7%でした。※面白度とは・・・0~100%の中で面白さを数値表現してもらいました。
■面白かった事・楽しかったこと事は?○ロボコン出品ロボット見学
テレビでのロボコンを見て松本城もあったから面白かったです。
ロボットの操縦。
ロボコンに出たロボットを見たり触ったり出来て面白かった。
ロボットが動かせたりイメージの工夫とロボットコンテストの実際の映像が見れたので良かったです。
ロボットはロボコンで2勝したロボットすごかった。ちゃんと動いたりしてびっくりした。
出場しなかったロボットも見れてよかった。
ロボコンに出場したロボットが見れてよかった。
すごく早く、またしっかりとブロックを運ぶロボットがすごかったです。
信州大学のロボコンの妨害ロボットが使えなかったけど、威力がすごかった。
○ミョウバンの結晶作り
自分たちで触れて作ったりしたこと。
今度は塩や砂糖などもっと身近な物で大きな結晶を作り、持ち帰れたらいいです。
大きくするのが面白かった。
溶かすのはたいへんだったけど、結晶が大きくなって嬉しかった。
結晶は持って帰れなくて残念だったけど、楽しかったので良かった。
○その他
指紋認証やICなどパソコンを使うのが楽しかったです。
セキュリティのところが意味がわかって良かった。
バスの中の三拓クイズ。
新しい友達が出来たこと。
大学生と一緒にご飯を食べたこと。
昼ご飯の時の雑談と妨害ロボットの説明実演。
■難しかったこと・理解できなかったこと事は?
- 分子量測定っていうのか?がちょっと難しかった。
- よくわからない難しい言葉があり理解出来ない事が少しありました。
- なぜ、レーザーをあてると分子の大きさがわかるのか?なぜ、もとになる結晶があるほうが結晶が大きくなるのか?
- セキュリティがどんなのかわからなくて知りませんでした。
- 物質工学科天野研究室の機械のお話が難しかった。
- 分子の大きさやそのことが理解出来なかった。
- 物質の原理等
- バイオマス変換用チューブリアクターの仕組みがよくわからなかった。
- 環境機能工学が難しかった。
- 大石研究所の時、難しい言葉がたくさん出てきたので少し大変でした。
- DNA1個の大きさはどれくらい?
- 大学生の人たちとの会話がすごく楽しかった。初めてなのでドキドキしていたけど、バスの中ですぐ友達も出来たし、信州大学見学もお兄さんたちが優しくしてくれて、大学のこともよくわかったし、 一回目ですごく勉強したなと思いました。
- 信州大学工学部はいろいろな研究しているからたいへんだと思ったけど、人の力でいろいろな研究をしているのがわかりました。
- とても楽しかったので次回も楽しみです。
- 簡単にいろいろ説明してくれて、わかりやすかった。
- 顕微鏡で細かいところまで見れたので楽しかったです。
- 学校での授業では出来ないことができたので良かったと思います。
- 情報セキュリティはいろいろなところでやっているとわかって良かった。指紋があってその指が合計10個のかぎになっていることもすごかった。僕たちがもし、誘拐されそうになったらすぐに情報が出るというのがすごかった。 いつかその日が来るのを待っています。
- 新しい友達が出来てよかった。また、見学したい。
- いままで知らなかったことを知ることが出来てよかった。
- 人工ダイヤがきれいだった。
- いろいろなことを知れて良かったです。あと科学がとても身近な所にあるんだなと思いました。
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